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書籍訂正情報

『プログラミング .NET Framework 第3版』をお使いの方へ

2013年4月18日更新


本書の内容に誤りがございました。次のとおり訂正してお使いください。
お手元の書籍の刷数は、奥付でご確認ください。

初版1刷まで

訂正箇所 訂正内容
p.27
箇条書きの
3行目

■ インスタンスの本当の型の問い合わせを実行する

■ インスタンスの本当の型の問い合わせを実行する

p.158
「重要」の2行上

実行時に実行されるMメソッドの戻り値の型がvoidならば、例外がスローされるのではなく、resultにnull値が代入されます

実行時に実行されるMメソッドの戻り値の型がvoidの場合、「型 'void' を 'object' に暗黙的に変換することはできません」というメッセージのRuntimeBinderExceptionがスローされます

p.273
コードサンプルの下から8行目

EventHandler<EventArgs> temp =

EventHandler<NewMailEventArgs> temp =

p.500
最初のコード
サンプルの
下から6行目

if (obj == null) return false;

if (other == null) return false;

p.544
図21-2の
下から15行目

00000017 movzx edx,byte prt [esi+edi+8]

00000017 movzx edx,byte ptr [esi+edi+8]

p.633
上から10行目

MarshalByValType

MarshalByRefType

p.668
表23-1の
「説明」列の
一番上の欄

そのメンバーの名前を返す。入れ子にされた型の場合、Nameは、囲い込み型の名前、プラス記号(+)、入れ子にされた型の名前を連結させたものを返す。

そのメンバーの名前(入れ子にされた型の場合、その型の名前)を返す。

p.694
「重要」の3行上

SerializationException例外がスローされ、

例外がスローされ、

p.767
下から2行目

RunToCompleted

RunToCompletion

p.770
「注」の1行目

静的なContinueWhenAllメソッド

ContinueWhenAllメソッド

p.822
27.11.2項の
13行目

ただし、EPMは高パフォーマンスの

ただし、EAPは高パフォーマンスの

p.845
28.3.4項の
3行目

Multiple

Multiply

p.857
コードサンプルの10行目

m_recursionCount--;

m_recursionCount = 1;

p.866
29.3節の6行目

カーネルオブジェクトの作成の処理を避け、

カーネルオブジェクトの作成のパフォーマンスヒットを避け、

以上、お詫びして訂正いたします。


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