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書籍訂正情報

『Microsoft Word Version 2002 オフィシャルマニュアル』をお買い上げの方へ

本書の内容につき、誤りがございました。次のように訂正してください。

箇所 155ページ、上から2〜7行目([拡大]ボタンの説明文)



(誤) 〜。[ズーム]ボタンは印刷プレビューの既定値で〜。
[ズーム]ボタンをオフにすると、〜
(正) 〜。[拡大]ボタンは印刷プレビューの既定値で〜。
[拡大]ボタンをオフにすると、〜
説明 [ズーム]ボタンを[拡大]ボタンに訂正してください。

箇所 242ページ、上から10〜11行目



(誤) また、下部にある[入力中にス自動修正する]チェックボックスをオンにすると、入力中にスペルミスが自動修正されます。
(正) また、下部にある[入力中にスペルミスを自動修正する]チェックボックスをオンにすると、入力中にスペルミスが自動修正されます。

箇所 260ページ、下から7行目(「ショートカットキーの割り当て」の手順3の1行目)



(誤) 第9章の図9-8に示す[キーボードのユーザー設定]ダイアログボックスが表示される。
(正) 第8章の図8-8に示す[キーボードのユーザー設定]ダイアログボックスが表示される。

箇所 266ページ、下から5〜6行目(「11.4.2 ファイルの一部の挿入」の3〜4行目)



(誤) また、Excelのワークシートの範囲に名前を付け、その範囲内のデータをほかのファイルに挿入することもできます。
(正) また、Excelのワークシートの範囲を指定して、その範囲内のデータを文書に挿入することもできます。
説明 Excelのワークシート範囲に名前を付けても、その名前を使用してワークシートを文書に挿入することはできません。挿入できるのは、「B3:D5」などのようにセルで指定した範囲です。

箇所 334ページ、上から3行目(「15.1.1 スタイルの機能」の説明文の2行目)



(誤) スタイルには、次の種類があります。
(正) スタイルには、次の種類があります。

箇所 346ページ、下から2行目(「15.7 スタイルの削除」の手順後の文章)



(誤) スタイルを削除すると、そのスタイルを設定している文書内のすべての文字列が、削除したスタイルの基準となっているスタイルの書式に変わります。
(正) スタイルを削除すると、そのスタイルを設定している文書内のすべての文字列が、[標準]スタイルの書式に変わります。

箇所 363ページ、下から7行目(「16.3.7 ヘッダーの位置の変更」の2行目)



(誤) 〜、フッターはページの下端から16.5ミリ離れた位置に配置されますが、〜
(正) 〜、フッターはページの下端から17.5ミリ離れた位置に配置されますが、〜

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